長年私教育の現場に携わりながら、いろんなことを経験し味わう中で、生徒たちに・親御さんたちに・そしてこれから私教育を担う若い方々に、伝えたい想いがいろいろとあります。SUPER e-Kids というネーミングには、実はそれらの想い(コンセプト)が、たくさん籠められています。

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e-Kids の e は何だと思われますか?

良い(いい)とか、それの大阪弁(エエ)とか、まぁそんなのも無いわけではありません。 ww

でも本当に籠めた想いは 「笑顔」。 「えがお」の「え」です。

K は 「感謝」。 そして i は生徒の「意識」。

s にはそれこそたくさんの想いが詰まっています。ざっと数えても10は超えます。
その中で究極の s は、「素直」。


e-Kids の中に籠められた想いは、

 「笑顔」と「感謝」が「意識」をどんどん( d の部分 ww )「素直」へと導く。

お子さんが「笑顔」と「感謝」にあふれ、お子さんの「意識」が「素直」な状態のときに起きる「奇跡」を、何度も観てきました。
僕からすると、それは当たり前であって「奇跡」でもなんでもないのですが、一般的にいうと「奇跡」のようなことが起こります。
劇的な成績の伸び、絶対無理だと言われた受験校の合格、などなど。

Super e-Kids Project は、そういう「奇跡」が、当たり前のように日常的に起きる、そんな仕組みを形にしてゆくプロジェクトなのです。